AirDropでPDFを受信したとき、どのアプリで開きますか?(2014年版)

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こんにちは(^^)
iPhoneやiPadの「AirDrop」で、同じWi-Fiエリア内で写真や資料がやり取りできるようになりました!
「AirDrop」の対象は、iOS7で、iPad mini以降、iPhone5以降の機種が対象になります。

使い方は、iPhoneやiPadの画面を下からスワイプすると以下のようにコントロールセンターが表示されます。
「AirDrop」の文字あたりをタップし、受信対象を「全員」を選択してください。

ファイルが届くと、「受け入れますか?」と出ますので、適切なアプリを選択して保存してください。

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PDFはどのアプリで開けばいいの?


写真の場合はカメラロールに保存すれば良いですが、PDFの場合はどこに保存すれば良いか悩まれるかと思います^^;
PDFアプリをオススメ順で紹介しますので、用途に応じてご使用ください。

GoodReader


PDF管理アプリの王道です。
PDFファイルへの書き込みや保存ができます。
また、メールや他のアプリを使用してのファイルの受け渡しもできます。アプリを使えばコンビニでのプリントも可能です。
DropBoxとの自動連携もあります。

GoodReader for iPhone
GoodReader for iPhone
Good.iWare Ltd.
価格: 500円 iTunesで見る
posted with sticky on 2014.3.7

Note Anytime

配布資料にノート気分でメモする感じで使いたいときはこちら。手書きもOK!
PDFでの保存も可能です^^
Note Anytime - 手書きで自由自在なノート作成、PDF注釈書き込み
Note Anytime – 手書きで自由自在なノート作成、PDF注釈書き込み
MetaMoJi Corporation
価格: 500円 iTunesで見る
posted with sticky on 2014.3.7

iBooks

配布されたものをiPhoneやiPadでだけ読み返す用途でお使いいただけます。
外部アプリとの連携はなく、メールと印刷のみ可能です。

iBooks
iBooks
Apple
価格: 0円 iTunesで見る
posted with sticky on 2014.1.26

Dropbox

例としてDropboxを挙げましたが、クラウドであればGoogleドライブでもYahooボックスでもEvernoteでも何でもいいです(笑)。
クラウドに保存すれば、後ほどPCや他のハードから読むこともできます。
他人と共有する場合は、DropBoxが一番簡単にできるかもしれません。

Dropbox
Dropbox
Dropbox
価格: 0円 iTunesで見る
posted with sticky on 2014.1.26

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