Macの電源コードをあえてささずに作業する。

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ブログのカスタマイズ作業、だいぶ片付きました。
タイトル画像の設定が一番のヤマ場でしたが、とりあえずはこれでいきます。
タイトルも変えてみましたので、しばらくはこれでやってみます。

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Macの電源コードは、作業中は挿しません。

私がブログのカスタマイズをするのは、ノートPCのMacBookAirからです。
iPadでいろいろ試しましたが、iOSではどのブラウザを使っても、あまり動いてくれないようです。それに、ソースを書いたりするので、PCのほうが好ましいです。
ノートパソコンなので、電源コードを入れないと、だいたい3時間使い続けていると電源が切れますが、電源は挿さずに作業します。

作業スペースと電源までの位置が遠いというのもありますが…。(延長コードを買う気もしないので(^^;)

電源コードを挿さずに作業することで、作業のメリハリをつけることができることに気づきました。

フル充電からバッテリー切れまで、約3時間です。
3時間集中して作業すれば(よく寄り道もしますが(笑))、ひとやすみしたり、違う作業に切り替えるには、丁度良い時間です。
Mac充電中は、iPadやiPhoneでできることをしたり、掃除や料理をしたり、ワンコの散歩に出かけたりします。
バッテリー残10%ぐらいから90%充電まで1時間半ぐらい、違うことをするにはちょうど良い時間です。

外出中のiPhoneのバッテリー切れも、この考えで乗り切ります。

iPhone5のバッテリー交換対象の機種のため、もうバッテリーがダメダメすぎるのですが(^^;、バッテリーが持つ時間をあらかじめ想定しておき、大切な時のみ通信するようにしています。
(あまり重要な通信をしないからこれでいいのかもですね)

バッテリーが切れたら、読書したり、iPadでできる作業をしたり、寝たり(笑)
もちろんモバイルバッテリーも持ち歩いてはいますが、切れたら放置〜ということが多いです。

ということで、そろそろ本日の充電2回目です。
6時間パソコンと向き合っていると考えると、微妙ですね(^^;
体動かしてきまーす。

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